低空飛行

高校生の文房具ブログです

デレステを始めるなら!

lowです

 

今日は文房具の話ではありません

 

突然ですけどふみふみって可愛いですよね
こちらは秘密のトワレのMV

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ジト目ふみふみとChuChuふみふみが撮れました
すごく可愛いですよね

 

デレステ始める前は前髪で顔が隠れてて、すっごい地味でくらーい子かと思ってました
それでも2番目くらいに可愛いなぁと思っていましたが、楓さんの方が始める前は好きでした

 

なので始めた時はスカチケで楓さんと思っていたら彼女のSSRがありません
なので僕は二番手だったふみふみを選んだのです
そのころは楓さん>>>>>ふみふみみたいな感じでした

 

でも今はふみふみ>>>>>>>(越えられない壁)>>三船さん>楓さん>しきにゃん
みたいな感じです
(あれ?趣味バレちゃう...?)
どうしてこんなことになってしまったのでしょうか

 

問題はまず3D
ふみふみのMVなり3Dを見ていただけるとわかると思いますが、目が透き通っていてまさにBright Blueです
髪型、とくに頭のバンド(?)も可愛いですよね
全てが可愛いです

 

MVの中でも1番やばかったのはM@GICです
全体に的にこの曲は曲もフリも大好きなんですが、転んだ時〜あるののフリがとくに大好きです

 

秘密のトワレもCuの曲ですが、ソロ曲ということもありずっとふきふみのアップなので大好きです
妖艶さ可愛さを合わせたフリがたまんない


次にボイスです
朝にふみふみがあくびするボイスがあるのですが、それが本当に可愛い
萌えます

 

コミュも話し方や他の子との絡みが可愛い
ありすちゃんと茜ちゃんと奏さんの3人との絡みがとくに好きです

 

知性溢れる話し方やちょっと流行りなどに疎かったり大人なところ全部最高

とにかく鷺沢文香は可愛いのです

 

プロデューサーの皆さんはふみふみをお迎えしましょう

 

ではでは

プロギアとプロギアΣの違いについて

lowです

 

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今回はプロギアとプロギアΣの違いについてです

セーラーの21金万年筆にはプロフェッショナルギアシリーズとプロフェッショナルギアΣシリーズというものがあります

 

何が違うの?という話ですよね

まあ調べればわかるのですが、Σの方が若干長いです(6mmほど)

そして、クリップの錨の有無です

プロギアΣにあって、プロギアにはありません

あと、プロギアΣがバイカラーで、プロギア金が銀一色です

 

これだけ?って話ですが、なんとこの差だけでなんと5000円も違います

頭にクエスチョンマークがいっぱい浮かびましたが、僕はとりあえず上質なものををということでΣにしました

後悔はありませんが、特にこだわりがあるという訳でもなく、21kの万年筆を使いたいならプロギアでいいと思います

 

これが何度目かはわかりませんが、どっちが気にいるかはわからないので、実物を見ることをお勧めします

Σを買った身からすると、セーラーらしさがよりあるのはΣですね

 

まあどっちにしろ素晴らしい万年筆です笑

 

そんな感じです

 

でわでわ

SAILOR プロフェッショナルギアΣ銀 Fニブ 後編

lowです


ニブについては一通り話したので、次は軸についてです

公式サイトによると太さはφ18(mm)とのこと
ペリカンのスーベレーンm1000がφ14mmとのことなので、なかなか太いです

実際に試し書きをして、初めて太いなと感じました
やっぱりお店で実物を触ることは大事ですね

太い、ということはその分力を入れずにかけるということです
実際軸を軽く持ってサラサラと書くことができます

次に長さです

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写真が下手くそですみません

キャップ収納時で135mmです

 


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キャップ装着時は153mmといったところでしょうか
非常に軽く、太めなので、キャップはつけて書いた方がバランスが良さそうです

 

なのでキャップなしの情報は不要ですかね

 

 

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最後にキャップです

見えますでしょうか

クリップの上の方がSAILORのシンボルである錨の形をしています

 

これだと胸ポケットに挿しててもとても見栄えがしますし、そうでなくても非常にかっこいいです

 

最後になりましたが、こちらの万年筆は両用式で僕はコンバータを使っています

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こんな感じの色です

細さもこんな感じです

まあこればっかりは紙質で変わってしまうんですがね笑

字が汚いくてすみません

 

あと送りがな間違ってますね

ただきたないと打つと、送り仮名が汚いと汚ないの2通りでるんですね

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あら不思議

 

 

そんな感じです

 

 

でわでわ

SAILOR プロフェッショナルギアΣ銀 Fニブ 前編

lowです

せっかく始めたのですが、熱が冷めないうちに書いておこうと思います

ブログの更新はできれば定期的にやりたいと思っているのですが、方針が決まったらお知らせします

 

というわけで

先日の筆箱の中身の紹介です

 

今日はセーラーが万年筆

プロフェッショナルギアΣ銀です

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インクはパイロットの色彩雫の深海です

SAILORさんのインクではないのですが、深海は粘土が低く、サラサラとしているので、詰まるということは無さそうです

 

僕は伊東屋の銀座店で確か税込27,000円くらいで購入しました

Amazonだと20,000円なのですが、やはり大事な買い物なので、実物を触って決めようと思って店頭で買いました

 

一応ある程度候補は絞って買いに行ったのですが、店員さんに嫌な顔をされずに他の万年筆も沢山触れて楽しかったです

7000円高かったのですが、納得の買い物ができたので後悔は全くしていません

 

余談ですが高校生だと、あの高級万年筆に囲まれた空間にいると、萎縮してしまいます

まぁ僕だけなんでしょうけどね笑

 

 

 

話が逸れました

万年筆の話に戻りましょう

 

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スマホなのでピントが合わず、アップにできずすみません

 

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公式サイトより

 

ニブはこんな感じです

バイカラーニブと言われるニブで、その名の通り金銀2(bi)色(カラー)の非常に美しいニブです

プロフェッショナルギアΣの金だと、銀と金の位置が逆になっています

 

ニブには1911SAILOR、錨のマーク、21k、875、そしてまたSailorと筆記体で書かれています

 

1911はSAILORの会社の原型ができた年で、錨のマークはSAILOR社のロゴです

ここはいいでしょう笑

 

21kとは21金(カラット?)のことで、ニブにおける金と他の素材の比率を表しています

一般的な万年筆の14kには金が58.5%、18kには75%含まれているのに対し、21kにはなんと87.5%含まれているそうです

875がそれを意味しています

 

ここで金の比率が高いと何がいいのかという話をしたいと思います

実のところ、金の比率が高いからと言って、柔らかいとは限りません

むしろ軟調ニブと言われる14kニブの方がよくしなり、柔らかいです

 

ですが、こればかりは実際に書いていただかないとわからないと思うのですが、21kの万年筆は書いた感触が圧倒的に"柔らかい"です

 

僕は紙への"あたり"と呼んでいるのですが、多分僕が説明するより、実物で書いた方が早いですね

 

とにかく書き心地がいいのです

 

因みに僕が購入したのは、タイトルにもあるようにFニブです

他にもMとBがあります

プロギアの白にだけFMがあります

 

ニブについては一通り話したので、次は軸についてです

 

続きは後半で

 

 

 

でわでわ

 

 

僕の筆箱

lowです

 

文房具についてのブログ!ということで、まず僕の使っている筆箱を紹介したと思います

 

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伊東屋のロメオのオイルキップレザーロールペンケースの黒です

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開くと中はこんな感じ

6本挿しです

 

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外はこんな感じです

 

お値段はなんと税込16,800円

僕は伊東屋さんの銀座店で購入しました

 

とても高いのですが、質感と作りが非常によく、買ってよかったと思っています

 

画像では伝わりきりませんが、たまに乾拭きやブラッシングをするだけなのに、とてもしっとりとした手触りです

 

お値段がお値段なので、おすすめとは言えませんが、気になっている方は是非店頭で実物を見てみてはいかがでしょうか。

 

次のブログでは、すでに写真に写っていますが、筆箱の中身を紹介したいと思います

 

でわでわ

 

 

はじめまして

はじめまして

 

今日からブログを始めてみました

lowと申します

 

文房具が好きなので、それに関するお話や、

勉強や日常のことについても書けたらいいなと思っています

 

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でわでわ